ビタミンC誘導体-シミを取る化粧品選び♪

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ビタミンC誘導体でシミをキレイにする!

ビタミンCとお肌の関係とは?
 お肌は日々生まれ変わりを続けています。「新陳代謝」という言葉、聞いたことありますよね。新陳代謝によって、古い細胞が外に押し出され、新しい細胞が日々生まれているのです。  ビタミンはその新陳代謝のお手伝いをします。
 お肌に良いとされるビタミンは、ビタミンE、ビタミンC、βカロチン、ビタミンB2の4種類です。これらの4種類には、お肌を老化させる「活性酸素」を除去してくれる抗酸化作用があります。
 その中でもビタミンCは、メラニン色素の生成や定着を阻害したり、お肌のコラーゲンの合成を促す働きがあるのです。
 次項では、ビタミンCとその誘導体について、詳しくご説明いたします。

ビタミンCとその誘導体について

①ビタミンCの効果
 ビタミンCの効果を改めてご説明します。ビタミンCには、
・抗酸化作用によるアンチエジング効果
・メラニン色素の生成や定着を阻害する、美白予防効果
・お肌のコラーゲンやセラミドの合成を促す
・抗炎症作用や皮脂抑制作用によって、ニキビ跡等をキレイにする
などの効果が期待できます。

ですので、お肌にビタミンCを取り込むことは、美白の面からいっても、またその他の面からいっても、とても有効なのです。

②ビタミンCとビタミンC誘導体
そんな美白に有効なビタミンCですが、スキンケア商品に使うには少々問題点があるのです。
というのも、
・刺激性があるためお肌に浸透しにくい(吸収されにくい)
・すぐに酸化する(安定しにくい)ために効果が持続しにくい
のです。

そこで登場するのが「ビタミンC誘導体」です。ビタミンC誘導体は、ビタミンCに含まれるアスコルビン酸に、別の物質を結合させることによって作られる物質で、通常のビタミンCに比べて安定性や吸収性に優れていると言われています。

ビタミンC誘導体は、お肌に吸収されると、お肌自身の酵素ホスファターゼによって皮膚の中でビタミンCになるのです。
ビタミンCの効果がそのままに、より安定度を高めたものがビタミンC誘導体といえます。
つまり、ビタミンCが配合された化粧品よりも、ビタミンC誘導体が配合された化粧品の方が、より効果が持続する、美白に効果があると考えて良いと思います。

③ビタミンC誘導体の注意点
ビタミンCの安定度をより高めたビタミンC誘導体ですが、ビタミンC誘導体に含まれるビタミンCの濃度は、化粧品によってマチマチです。
あまり浸透力が良くないと思われる場合、ビタミンC誘導体中のビタミンC濃度が低いといったことも考えられます。
同じビタミンC誘導体でも、ビタミンCが高配合されている化粧品を選びたいものですね。

次に、当サイトが認めるビタミンC誘導体がしっかり配合されているシミ取り化粧品をご紹介します。

ビタミンC誘導体配合のシミ取りクリームご紹介します!

ビーグレン QuSomeホワイトクリーム1.9
使用美白成分 Qusome化ビタミンC誘導体

その他の美白成分
ハイドロキノン
容量/価格 15g/6,000円(税込6,480円)
ポイント 独自浸透テクノロジーでQuSome®化されたビタミンC誘導体です

超微小カプセルにビタミンC誘導体が含まれているために、より安定度の高いビタミンCが、新鮮な状態でお肌に届きます。お肌への負担も軽減されるのです。

ビタミンC誘導体の中でも最上級! 極微小のカプセルにQusome化されたビタミンC誘導体は安定度も高いのです。
ビタミンCその良いところそのままに、安定性、浸透性の問題を全てクリアしたビーグレンのQusomeカプセルは、ビタミンC誘導体配合のシミとりクリームの中では一番オススメできる商品です。
ハイドロキノン等も配合されており、本気でシミと向き合いたい人向けのシミ取り美容液なのです!!
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